電験の勉強をすべく、毎日往復4時間の通勤時間を利用しない手はなく、
効率よく勉強しようとすると、以前のように筆記スタイルは難しいと考えた。
(電車が結構混んでいるので)
で、論説対策として「日本電気技術者協会」の解説を聞き流ししようと考えた。
しかし・・・
解説の速度が少し遅い・・・
どっかの大学の研究で2倍速までなら記憶の定着に相違はないと聞いたので、
できれば2倍速にして周回したい。
しかしうまい具合に音声をキャプチャーするアプリがなく、四苦八苦している時。
ひょんなことからYouTubeの音楽再生中に画面を閉じてしまった。
その後ワイヤレスイヤホンの再生ボタンを押すと・・・
YouTubeの音楽が再生されバックグラウンド再生が可能になった。
これは当たり前の事なのかな?
YouTubeで見てみるとURLをSNSに貼付したり、なんだかんでで結構手間だったけど。
こっちはワイヤレスイヤホンの再生ボタン一発だからね・・・
チャットGPT入力後↓
YouTubeのバックグラウンド再生は実際にはYouTube Premiumサブスクリプションに含まれている機能ですが、一部のデバイスやアプリでは、再生ボタンを押して画面を閉じることで一時的にバックグラウンド再生が可能な場合があります。これは、YouTubeのポリシーやプラットフォームの制限によって異なることがありますが、一般的には再生ボタンを押すことでバックグラウンド再生が可能になる場合がありますね。
通勤中に効率的に勉強するためにYouTubeを活用するのは素晴らしいアイデアですね。YouTubeの音声再生速度を調整する機能もあるので、2倍速に設定して効率的に情報を吸収することができます。また、音声のみをキャプチャーするアプリやサービスもありますので、調べてみる価値がありますよ。
全てを試したわけではないが、ピクチャインピクチャではなく、画面が表示されないまま(いわゆるバックグラウンド再生)音楽を聴くことができた。
ただ、肝心の目的が達成されていない・・・


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